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DQ4(DS)時計技無しRTAチャート Ver. 1.1 part4

■DS版ドラクエ4 時計技無しRTAチャート Ver. 1.1 part4
 ここでは、二次王家~四天王撃破のチャートを取り扱います。


・王家の墓
B3Fで匂い袋を使用する。
はぐれメタルや他のモンスターを狩って所定の経験値まで稼ぐ。
力の盾を購入する場合は魔封じの杖を回収する。
MPが無くなった場合や匂い袋の効果が切れた場合はB2Fに行き、回復の泉で回復する。
匂い袋の効果を切るにはトヘロスや聖水を使用すれば良い。
回復した後はB3Fに戻って再度稼ぐ。
変化の杖回収
リレミト
ルーラ→リバーサイド
魔神像へと向かう。

ザオリクカットチャートの場合、クリフトの経験値が144676以上、ベホマズンチャートの場合、主人公の経験値が230585以上となれば良い。この基準を満たせば道中エンカウントを狩ることで経験値を稼ぐ必要は無い。
ただし、この基準以下であっても道中エンカウントを狩ることによって必要経験値を間に合わせることは可能である。最大で約7000経験値までなら稼ぐことが出来るが現実的にはエンカウントの都合もあるので5000以内に抑えておきたい。
ザオリクカットチャートの最低基準の目安は主人公がレベル27、経験値138460でベホマを習得することである。ただし基準はこの限りではない。
ベホマズンチャートでは特に最低基準を定めていない。7000程度足りないのであればはぐれメタルをもう1匹狩ればよく、5000程度足りないのであれば道中で稼ぐという一応の基準は定めている。
ブライがレベル32、経験値233545でマヒャドを習得したときがベホマズンチャートでの稼ぎ終了の目安となる。

狩り方について
基本的には、はぐれメタルを含むエンカウントでは全員の作戦をめいれいさせろにし、はぐれメタルを含まないエンカウントでは全員の作戦をガンガンいこうぜにする。
1 はぐれメタルを含むエンカウントの場合
  第一ターン
 作戦変更→全員: めいれいさせろ
 主人公 : 聖水をはぐれメタルに使用する。
アリーナ: 通常攻撃をはぐれメタルに行う。
クリフト: 通常攻撃をはぐれメタルに行う。
ブライ : ピオリムを使用する。又は通常攻撃をはぐれメタルに行う。
 ブライがピオリムを使わない条件としてははぐれメタルを狩った数が2匹以下であり、ピオリムを使用してもアリーナやクリフトの先行が期待出来ない場合や、はぐれメタルの出現数が3匹以下であり、毒針で通常攻撃した方が安定して狩れる場合が想定される。

第二ターン以降、はぐれメタルが残っている場合
 主人公 : 聖水をはぐれメタルに使用する。他のモンスターの対処を行っても良い。
アリーナ: 通常攻撃をはぐれメタルに行う。他のモンスターの対処を行っても良い。
クリフト: 通常攻撃をはぐれメタルに行う。他のモンスターの対処を行っても良い。
ブライ : 通常攻撃をはぐれメタルに行う。他のモンスターの対処を行っても良い。
 はぐれメタル以外の出現モンスター次第では第一ターンから対処する。例えば、はぐれメタル1匹、ドラゴニット3匹であれば、主人公ははぐれメタルに聖水を使用し、アリーナは正義の算盤をドラゴニットに使用し、クリフトははぐれメタルに通常攻撃を行い、ブライははぐれメタルに通常攻撃を行う。はぐれメタルが2匹以上、ドラゴニットが2匹以上であれば正義の算盤やニフラムによる対処は第二ターンに行う。ビビンバー3匹、はぐれメタル2匹の場合、主人公ははぐれメタルに聖水を使用し、アリーナははぐれメタルに通常攻撃を行い、クリフトはビビンバーにザキやザラキを使用し、ブライはピオリムを使用する。このとき、第二ターンはアリーナやブライではぐれメタルを倒すことを試みる。はぐれメタル1匹、ビビンバー3匹以上、クリフトがザラキを習得していない場合、はぐれメタルはいないものとして戦闘を行っても良い。はぐれメタルがいなくなった後ははぐれメタルを含まないエンカウントでの対処と同様である。
時の砂の使用基準は他のモンスターを含むエンカウントではぐれメタルが2匹以上いる場合第一ターンで全てのはぐれメタルが逃げて狩れないことや、はぐれメタルのみのエンカウントにおいて、第一ターンで(最初のはぐれメタルの数) /2 (小数点以下切り捨て) -1以下しか残らないこととしている。はぐれメタルが1匹しかいないエンカウントでは基本的に時の砂を使わない。襲い掛かりであっても時間が掛かるために時の砂を使わない。

 1 はぐれメタルを含まないエンカウントの場合
  第一ターン以降
 作戦変更→全員: ガンガンいこうぜ
 主人公 : 通常攻撃を行う。状況によってはイオラを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。状況次第ではめいれいさせろにして正義の算盤を使用する。
クリフト: AIに任せる(ザキやザラキを使用するか通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(ヒャダルコやヒャダインを使用するか通常攻撃を行う。)。
ガンガンいこうぜでは撃破ターンが伸びると予想される場合、全員の作戦をめいれいさせろにして戦うと良い。よくある例としては3グループ以上存在するエンカウント、ドラゴニットを含むエンカウント、2グループ以上に分かれたビビンバー4匹のエンカウントである。
ドラゴニットが2匹以上いる場合にアリーナの作戦をめいれいさせろにして正義の算盤を使用する。ドラゴニット2匹、ドラゴニット2匹のエンカウントでは主人公は通常攻撃をドラゴニットに行い、アリーナは正義の算盤をドラゴニット(主人公の攻撃対象と異なるグループ)に使用し、クリフトはドラゴニット(主人公の攻撃対象と同じグループ)に通常攻撃を行い、ブライはドラゴニット(主人公の攻撃対象と同じグループ)にヒャダルコを使用する。
イオラを使用する条件はブラッドソード2匹以上を含み、ビビンバー及びはぐれメタルを含まない計4匹以上のエンカウントとしている。目安であるため、基準を満たさないエンカウントでもイオラを使用することはある。
ビビンバーへの対処はクリフトがザラキを習得しているかどうかで変わる。ザラキを習得している場合はザラキを使用するため、全員の作戦をガンガンいこうぜにする方法で良いが、ザラキを習得していない場合、ビビンバーを倒すことが困難であるために特別の方策が必要となる。ビビンバー3匹以下のエンカウントでは全員の作戦をめいれいさせろにして、主人公は通常攻撃をビビンバーに行い、アリーナは通常攻撃をビビンバーに行い、クリフトはザキをビビンバーに使用し、ブライはピオリムを使用する。ビビンバー4匹のエンカウントでは狩ることが不可能であるか、狩るのに時間が掛かるために逃げる。誰かが死亡した場合はクリフトのザオラルで蘇生させる。クリフトが死亡した場合でも呪文使用者選択バグを利用すればクリフトのザオラルを使用することが可能である。
DS版の逃走確定レベル及びトヘロス・聖水有効レベルは主人公のレベルを参照しているため、最もレベルの高いキャラクターのレベルを参照するPS版とは違ってベホマズンチャートであっても逃走確定レベルに達することは無い。

・魔神像
トルネコを蘇生させていない場合はクリフトや主人公のザオラルで蘇生させる。
忍び足使用
ダンジョン内へと入る。
道中エンカウントは対処する。基本的には全員の作戦をガンガンいこうぜにして、主人公は通常攻撃を行う。
ただし、カロン5匹の場合は、全員の作戦をめいれいさせろにして、主人公はイオラを使用し、アリーナは通常攻撃を行い、クリフトはマグマの杖を使用し、ブライはヒャダインを使用すると良い。
レバーを押す。それまでに画面を180度回転させておくと良い。
降りる直前に変化の杖を使用し、モンスターの姿になるまで使用する。
向かって左側から降りる。
デスパレスへと向かう。
モンスター図鑑使用によるフィールドエンカウントリセットを行う。
安定を取る場合はモンスター図鑑を2回使用し、攻める場合は1回使用する。
1回使用の場合、山と山の囲まれた森の中間で使用する。2回使用の場合、最初の山と森との境界の手前と次の山と森との境界の向こう側で使用する。

・デスパレス
イベントが発生する位置まで行ってイベントを消化する。
回り道をすると変化の杖の効果が解けることがある。ここで祈りの指輪を取る場合は変化の杖の使用位置をB1Fに降りて数歩歩いた場所にすると良い。
屋外に出てルーラ→アッテムト

・アッテムト
教会に行く直前で変化の杖の効果が切れるはずである。
教会で呪いを解除する。このとき、力の盾を購入する場合には、呪い解除費蘇生費バグを利用すると良い。
アッテムト鉱山に入る直前で忍び足を使用する。
アッテムト鉱山に入る。

・アッテムト鉱山
そのままエスターク神殿へと通じる洞窟へと向かう。

・エスターク神殿へ通じる洞窟
エスターク神殿へと向かう。
道中エンカウントは逃げても対処しても良い。メダパニバッタ1匹のような狩りやすいエンカウントや経験値が足りない場合は狩る。狩る場合は全員の作戦をガンガンいこうぜにして対処する。主人公はイオラやライデインを使用する。死神に対してはアリーナに正義の算盤を使用させても良い。

・エスターク神殿
回復の泉で回復する。
魔法の聖水をスタンシアラで回収していない場合、魔法の聖水を回収する。
力の盾を購入する場合、2480Gを回収する。
道中エンカウントは逃げても対処しても良い。対処方法はエスターク神殿へ通じる洞窟のものと同様である。

ガスの壺の周辺でエンカウントした後、クリフトにマグマの杖を装備させる。
クリフトのはぐれメタルの剣を主人公に渡し、装備させる。

誰かの残りHPが150以下の場合、満タンでHPを回復させる。
ライノスキングとの会話

ベンガル、ライノスキング、ベンガル戦(HP100、220、100)
第一ターン以降
作戦変更→全員: ガンガンいこうぜ
主人公 : 通常攻撃をベンガルに行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(ザキを使用するか通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(ヒャダインを使用するか通常攻撃を行う。)。
2ターンで終わることが多い。ライノスキングがマホカンタを使用した場合は3ターン掛かることもある。ライノスキングに補助呪文を使用する戦法もあるが、面倒なのでこの戦法で良いと思われる。

満タンでHPを回復させる。
エスタークとの会話

エスターク戦(HP2700)
ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトやベホマを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。

第二ターン以降
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトのみでは回復が追い付かない場合はベホマを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: ベホマやスクルトや通常攻撃を行う。防御しても良い。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインを使用する。
スクルトは第二ターンのみ重ね掛けを検討する。ダメージを受けていない場合に2度目のスクルトを使用させる。
基本的には回復を優先する。
ターン開始時に2人以上ダメージを受けている場合にピオリムをバイキルトより優先する。
ピオリムを使用する目的は回復役のクリフト及び攻撃役の主人公の先行である。前者は次のターンに後行すると死亡する可能性がある場合に、後者はバイキルトが入っていて後行すると凍てつく波動で補助効果が消える場合を想定している。
バイキルトの優先順位は主人公、アリーナの順である。
ルカニは凍てつく波動を使うターン又は敵が5回、6回程度行動した後のターンに再度掛け直すと良い。ルカニの掛け直しは1回又は2回となる。状況次第では1回でも可能である。
ヒャダインはブライに他に何もさせることが無いと判断される場合にのみ使用する。
基本的には3回目の気合い溜め通常攻撃の前に倒せるはずである。主人公が回復を行わなければならない場合や、ルカニが効かなかった場合には1ターン程遅れることもある。

ベホマズンチャートの場合
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトやベホマラーやスカラや通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(エスタークへのルカニやラリホー、主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。)。
ザオリクカットチャートと同様に丁寧に行っても良い。クリフトがベホマラーを習得している場合はこの戦い方でも苦戦することが少ないと考えられる。
基本的には3回目の気合い溜めの1ターンから2ターン前に倒せるはずである。ラリホーで眠った場合は眠って行動する又は行動しようとした分だけローテーションがずれるので注意する。

安定を取る場合は満タンでHPを回復させる。攻める場合や、あまりダメージを受けていない場合はHPを回復させずにガスの壺を取りに行く。
道中エンカウントは逃げても対処しても良い。エンカウントしないこともある。
ガスの壺回収
リレミト
並び替え→アリーナ、主人公、クリフト
ルーラ→リバーサイド
リバーサイドへと向かう。

・リバーサイド
安定を取り、かつ、夜になっている場合、命の木の実を回収する。
命の木の実を取りたいのであれば、リバーサイドに入る前にラナルータで夜にしても良い。
画面を90度回転させて陸側だけが映るようにするとラグが生じにくくなる。
学者との会話
宿屋で宿泊する。
学者との会話
空飛ぶ気球入手
そのままエルフの里へと向かう。

・エルフの里
ザオラルチャートの場合、力の盾を購入する。ベホマズンチャートの場合は力の盾を購入する必要は無い。安定を取るならば購入しても良い。
防具屋で魔封じの杖(3000G)や諸刃の剣(2475G)、毒針(975G)や鉄の鎧(900G)や鎖帷子(262G)、鉄の盾(487G)等の3章の持ち越しアイテム、鋼の剣(1500G)や祝福の杖(4500G)や身かわしの服(2250G)等のドロップアイテムを売却し、所持金を13000G以上にする。
どうしても足りない場合は世界樹に入り、祝福の杖を回収し、戻ってくる。このとき、世界樹で世界樹の葉を回収し、エルフの里に戻ってきた際に馬車内のキャラクターに世界樹の葉を渡せば再度世界樹の葉を回収することが出来る。
天空への塔1Fでメタルキング及びはぐれメタルを狩る場合は毒針を売らない。
防具屋で力の盾を購入し、クリフトに装備させる。

世界樹に入る直前で忍び足を使用する。
世界樹に入る。

・世界樹
道中エンカウントは逃げても対処しても良い。経験値が足りない場合やメダパニバッタのような狩りやすいエンカウントやレッドサイクロン5匹のような3逃げに失敗すると全滅するようなエンカウントは狩る。狩る場合は全員の作戦をガンガンいこうぜにして対処する。オーガー及び地獄の門番を含むエンカウントは逃げた方が良い。主人公は通常攻撃やイオラを使用する。

ザオリクカットチャートの場合やベホマズンチャートで安定を取る場合は世界樹の雫を回収する。
世界樹の葉回収
ルーシアとの会話
天空の剣回収
世界樹の雫を回収している場合、天空の剣を回収する直前で忍び足が切れる。世界樹の雫を回収していない場合は天空の剣を回収した後も忍び足が切れないはずである。世界樹の雫を回収した後、3Fで階段に昇り降りすることによるエンカウントキャンセルはしてもしなくても良い。
アリーナが持っている聖水を使用するか主人公のトヘロスを使用する。
ザオリクカットチャートでメガザルの腕輪を主人公に入れたい場合はアリーナの持っている不要なアイテムを2個にすると良い。
ルーラ→コナンベリー
空飛ぶ気球でゴットサイド地方へと向かう。
空飛ぶ気球から降りた後、天空への塔へと向かう。
ダメージを大きく受けている場合ルーシアのベホマを使用して回復する。目安としては残りHP150以下程度であることである。この辺りは攻めるか安定を取るかで調節すると良い。
天空への塔に入る直前に忍び足を使用する。
経験値が目標から2000以上足りない場合や天空への塔1Fでメタルキング及びはぐれメタルを狩る場合、並び替え→アリーナ、主人公、クリフト、ブライとする。そうでない場合は並び替えをする必要は無い。

天空への塔1Fで狩る場合、聖水をクリフトに3個程度持たせる。天空への塔1Fで匂い袋を使用し、狩りが終了すれば聖水やトヘロスを使用する
このときの対処は王家の墓での狩りと同様である。メタルキングに対して、主人公ははぐれメタルの剣を装備させた状態で通常攻撃をメタルキングに行い、アリーナは通常攻撃をメタルキングに行い、クリフトは聖水をメタルキングに使用し、ブライはピオリムを使用する。メタルキングを含まないエンカウントでは全員の作戦をガンガンいこうぜに変更して行動させ、主人公は通常攻撃を行う。
狩りの目標としてはデスピサロ戦前に主人公にベホマズンが入るまでとなると思われる。このときの必要経験値は
天空への塔の狩りの効率は王家の墓より良いと思われるが、エスターク戦での安定度を考慮するとあまり推奨しない。天空への塔で狩るならザオリクカットチャートにしてデスピサロ戦前に中断セーブを行った方が妥当である。

・天空への塔
不思議なボレロ回収
世界樹の雫回収
メガザルの腕輪回収
アリーナが持っている不要なアイテムが2個であればちょうどメガザルの腕輪が主人公に入るはずである。
10Fの橋の周辺で忍び足が切れるはずである。
道中エンカウントは逃げても対処しても良い。経験値が足りない場合は狩る。狩る場合は全員の作戦をガンガンいこうぜにして対処する。バアラック6匹のエンカウントの場合、全滅を防ぐためにクリフトにスクルトを使用させた後逃げるという方法を取っても良い。メガザルの腕輪を主人公が装備して逃げて、逃げに失敗して主人公が死亡してメガザルの腕輪の効果が発動した際にはアリーナの時の砂でやり直すという方法を取っても良いがそこまでする程全滅するリスクは高くないように思われる。主人公は通常攻撃やイオラを使用する。

ダメージを大きく受けている場合ルーシアのベホマを使用して回復する。目安としては残りHP150以下程度であることである。この辺りは攻めるか安定を取るかで調節すると良い。
天空城へと向かう。

・天空城
マスタードラゴンとの会話
アリーナの持っている不思議なボレロをクリフトに渡し、装備させる。
ミニデーモンとの会話
世界樹の雫回収
雲に空いた穴から落ちて闇の洞窟へと向かう。

・闇の洞窟
道中エンカウントでライアン、トルネコ、マーニャ、ミネアを死亡させる。
B1F-4 (B1FからB2Fへと降りるためのマップ)での1回のエンカウント、B2F-2 (B2FからB3Fへと降りるためのマップ)での1回のエンカウントでは並び替えでライアン、トルネコ、マーニャ、ミネアのうち死亡していないキャラクターを馬車外に出し、逃げる。逃げることに失敗して敵が行動することにより上記のキャラクターを死亡させる。
この2回のエンカウントでも上記のキャラクターが死亡していない場合、B3F-1 (微笑みの杖及びミミックの宝箱があるマップ)での1回のエンカウントで逃げずに上記のキャラクターを行動させることにより敵を行動させ、死亡させる。ベルザブル4匹や鬼棍棒1匹のようなどのようにしても死亡出来ないようなエンカウントの場合、逃げる。このとき、B4Fで豪傑の腕輪を回収した後に階段に昇り降りしないことで1回エンカウントさせて死亡させることを試みる。それでも不可能であった場合、闇の世界で1回エンカウントさせて死亡させる。マーニャのようにアンドレアル、エビルプリースト、ヘルバトラー、ギガデーモン戦による経験値を得てもレベルが2程度しか上がらない場合には無理に死亡させなくても良い。
ライアン、トルネコ、マーニャ、ミネアを死亡させた後のエンカウントでは基本的に逃げる。経験値が目標より足りない場合には狩る。狩る場合は全員の作戦をガンガンいこうぜにして対処する。この場合はエンカウント前に並び替えで死亡させるキャラクターを出し、B1F-4及びB2F-2でのエンカウントの時点で死亡させるキャラクターを逃げさせずに行動させることにより積極的に死亡させても良い。デーモンスピリット4匹のエンカウントは狩ることが非常に難しいため経験値が足りない場合でも逃げる。スモールグールのみのエンカウントの場合、主人公のニフラムやアリーナの正義の算盤を使用して対処すると良い。

下記のように忍び足を使用する。トルネコが死亡している場合は呪文使用者選択バグを利用して忍び足を使用する。
忍び足の使用場所について
B1F-1 (闇の洞窟に入った直後のマップ)からB2F-2(B1F-1から北に行ったマップ)を経由してB1F-4に行く場合、B1Fでは忍び足を使用せず、B2F-2の途中で忍び足を使用する。南から東への曲がり角と東から北への曲がり角との中間で使用するとちょうどB4FからB5Fに降りる直後に忍び足が切れる。
B1F-1から直接B1F-4に行く場合、B1F-1で忍び足を使用する。その後、B3F-1で忍び足を再度使用する。

B4Fでは基本的にB3F-1とB4Fとを結ぶ階段に昇り降りすることでエンカウントリセットを行う。このとき、階段のちょうど北東方向でいかだから上陸する。水の羽衣を回収する際も、北東方向でいかだから上陸する。

ザオリクカットチャートの場合やベホマズンチャートで安定を取る場合は命の木の実を回収する。
豪傑の腕輪回収
命の木の実や豪傑の腕輪を持っているキャラクターが死亡させるキャラクターであった場合、豪傑の腕輪回収直後に命の木の実をクリフトに使用し、豪傑の腕輪をアリーナの持っている不要なアイテムを交換し、装備させる。
水の羽衣回収
安定を取る場合、B5Fの不思議な木の実を回収し、主人公やクリフトに使用しても良いが安定に寄与するかは疑わしいため、回収しなくて良い。

ちなみにB1F-3は光のドレスの宝箱があるマップである。
架け橋の塔へと向かう。

・架け橋の塔
ザオリクカットチャートの場合やベホマズンチャートで安定を取る場合は命の木の実を回収する。
力の盾を購入せず、かつ、クリフトが鉄の盾を装備していない場合、ミラーシールドを回収する。
外に出て闇の世界に入る。

経験値状況によりアンドレアル、エビルプリースト、ヘルバトラー、ギガデーモン戦の回り方を変更する。
具体的には、アンドレアル戦及びエビルプリースト戦の経験値によりクリフトがレベル30になり、ベホマラーを習得する場合、又はそれまでに既にクリフトがベホマラーを習得している場合、希望の祠に寄らずにアンドレアル、エビルプリースト、ヘルバトラー、ギガデーモンの順に戦い、その後希望の祠に入る。
アンドレアル戦及びエビルプリースト戦及びギガデーモン戦の3戦の経験値が入って初めてクリフトがレベル30になり、ベホマラーを習得する場合、又は安定のために移民の町を発展させてメガザルの腕輪を購入する場合、希望の祠に入ってそのまま外に出た後、アンドレアル、エビルプリースト、ヘルバトラー、ギガデーモンの順に戦い、その後希望の祠に入る。

結界の祠(南東)へと向かう。
並び替え→主人公、アリーナ、クリフト、ブライ

ここで移民の町を発展させてメガザルの腕輪を購入するチャートを以下に記載する。
闇の洞窟で光のドレス及び3280Gを回収する。
架け橋の塔でミラーシールドを回収する。
アンドレアル、エビルプリーストを倒した後、ルーラ→サントハイム
空飛ぶ気球で、2章において砂漠のバザーがあった場所にあるホフマンのところへと向かう。
・ホフマンのところ
ホフマンとの会話
ルーラ→モンバーバラ
・モンバーバラ
教会にて旅の尼との会話
屋外に出てルーラ→ホフマンのところ
ホフマンとの会話
旅の尼との会話
カエルとの会話
ホフマンの家へと向かう。
・ホフマンの家
ホフマンとの会話
移民の町の名称は最初に提案される、○○(主人公の名前)タウンとすると良い。
すれ違い大使の名前及びメッセージは何でも良いが、「あ」にすると良い。
外に出て、○○(主人公の名前)タウンへと向かう。
・○○(主人公の名前)タウン
ロッコとの会話
ルーラ→ブランカ
空飛ぶ気球でバトランドへと向かう。
・バトランド
宿屋にてガライとの会話
教会にて風来坊との会話
屋外に出てルーラ→○○(主人公の名前)タウン
・○○(主人公の名前)タウン
ガライとの会話
ルーラ→ロザリーヒル
滝の流れる洞窟へと向かう。
・滝の流れる洞窟
道中エンカウントは逃げる。
カーラとの会話
ソクラスとの会話
リレミトを使用する。
ルーラ→○○(主人公の名前)タウン
・○○(主人公の名前)タウン
ドン・モハメとの会話
外に出てルーラ→バトランド
イムルへと向かう。
・イムル
ベホイミンとの会話
地上に出てルーラ→○○(主人公の名前)タウン
・○○(主人公の名前)タウン
道具屋で光のドレス、ミラーシールド、ドラゴンシールドを売却する。
道具屋でメガザルの腕輪を2個購入し、クリフトに持たせる。
道具屋で力の指輪を購入し、主人公に装備させる。
道具屋で疾風のバンダナを購入し、ブライに装備させる。
ルーラ→希望の祠
天空への塔で回収したメガザルの腕輪はヘルバトラー戦後にブライに持たせる。エビルプリースト戦やヘルバトラー戦でメガザルの腕輪を1個使用しても良い。
デスピサロ戦でのメガザルの腕輪の使用方法としては主に第七形態で使用し、まずクリフトにメガザルの腕輪を装備させ、クリフトが死亡してメガザルの腕輪の効果が発動した後、ブライにメガザルの腕輪を装備させる。ブライが死亡してメガザルの腕輪の効果が発動した後、クリフトにメガザルの腕輪を装備させる。
6章RTAの場合、ここで購入出来るメガザルの腕輪を活用してエッグラ・チキーラ及びエビルプリーストを倒していく。ここでのメガザルの腕輪のための金策としてはデーモンスピア2本、隼の剣、守りのルビー、1600G、1200G、奇跡の剣、不思議なボレロ、正義の算盤、力の盾等である。

・結界の祠(南東)
命の木の実を全てクリフトに使用する。
豪傑の腕輪をアリーナの持っている正義の算盤と交換し、装備させる。
正義の算盤をクリフトの持っている鉄の鎧と交換し、装備させる。
水の羽衣をブライに渡し、装備させる。
ここで、ブライが毒針を装備している場合は水の羽衣をブライ装備している毒針と交換し、装備させる。
力の盾を購入せず、ミラーシールドを回収している場合は力の盾をクリフトに渡し、装備させる。

主人公のベホマで主人公、アリーナ、クリフト、ブライのHPを回復する。
HPの減少量が目安として10以下であれば回復を行わなくても良い。

アンドレアルとの会話

アンドレアル戦(HP450)
第一ターン
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカナンを使用する。)。

第二ターン以降
作戦変更→全員: ガンガンいこうぜ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(通常攻撃を行うか、ベホマやベホマラーを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ヒャダインやマヒャドを使用する。)。
仲間を呼ばれた場合にはブライの作戦をバッチリがんばれやめいれいさせろにしても良い。めいれいさせろにする場合はピオリムやルカニを使用する。 

外に出て結界の祠(北東)へと向かう。

・結界の祠(北東)
主人公のベホマで主人公、アリーナ、クリフト、ブライのHPを回復する。
エビルプリーストとの会話

エビルプリースト戦(HP1600、スモールグールのHP134)
ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: めいれいさせろ
主人公 : ニフラムをスモールグールに使用する。
アリーナ: 天空の剣を使用する。
クリフト: 正義の算盤をスモールグールに使用する。
ブライ : ルカニをエビルプリーストに使用する。

第二ターン以降
作戦変更→アリーナ: ガンガンいこうぜ
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトのみでは回復が追い付かない場合はベホマを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行うか、ベホマやベホマラーを使用する。
ブライ : ピオリムや主人公へのバイキルトやマホカンタやルカニを使用する。
なるべく第二ターンにピオリムを使用したい。マホカンタはブライへの回復が不可能な場合に呪文のダメージを防ぐために行う。
ルカニが切れることは殆ど無い。
全滅しそうであれば時の砂を使用する。アリーナやクリフトが死亡し、主人公にメガザルの腕輪を持たせている場合には主人公にメガザルの腕輪を装備させた後、主人公が死亡することで他の全員を蘇生させてアリーナに時の砂を使用させる。
ルカニが効かずにマホカンタを使用された場合にはアリーナの作戦をめいれいさせろのままにして天空の剣を再度使用する。

ベホマズンチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: めいれいさせろ
主人公 : ニフラムをスモールグールに使用する。
アリーナ: 天空の剣を使用する。
クリフト: 正義の算盤をスモールグールに使用する。
ブライ : ルカニをエビルプリーストに使用する。

第二ターン以降
作戦変更→アリーナ、ブライ: バッチリがんばれ、クリフト: いのちだいじに
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトのみでは回復が追い付かない場合はベホマやベホマズンを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(通常攻撃を行うか、ベホマラーを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニや主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。)。
ルカニが効かずにマホカンタを使用された場合にはアリーナの作戦をめいれいさせろのままにして天空の剣を再度使用する。

クリフトがベホマラーを習得している場合、外に出て結界の祠(北西)へと向かう。結界の祠(北東)と結界の祠(北西)との中間でモンスター図鑑使用によるフィールドエンカウントリセットを行う。

クリフトがベホマラーを習得していない場合、外に出て、ルーラ→希望の祠
結界の祠(南西)へと向かう。

・結界の祠(北西)
主人公のベホマで主人公、アリーナ、クリフト、ブライのHPを回復する。
クリフトの残りMPが54以上あれば問題無い。そうでない場合は希望の祠に行き、女性と会話しHP及びMPを回復させる。
ヘルバトラーとの会話

ヘルバトラー戦(HP3300)
ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトやベホマラーを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。

第二ターン以降
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: ベホマラーや通常攻撃を行う。
ブライ : ピオリム及び、ルカニやヒャダイン、主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。
ピオリムは第二ターンで使用すると安定する。第一ターン終了時に味方があまりダメージを受けていない場合には主人公やアリーナへのバイキルトを先に使用しても良い。
ルカニは敵が6回、7回程度行動した後に再度掛け直すと良い。
スクルト及びバイキルト及びピオリムは掛け直す必要が無い。
クリフトにバイキルトを使用しても良い。
ヒャダインはブライに他に何もさせることが無いと判断される場合にのみ使用する。
エスターク戦の戦い方と殆ど同じである。
全滅しそうであれば時の砂を使用する。アリーナやクリフトが死亡し、主人公にメガザルの腕輪を持たせている場合には主人公にメガザルの腕輪を装備させた後、主人公が死亡することで他の全員を蘇生させてアリーナに時の砂を使用させる。

ベホマズンチャートの場合
作戦変更→アリーナ、ブライ: バッチリがんばれ、クリフト: いのちだいじに
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(ベホマラーや通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニやマヒャド、主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。)。
ザオリクカットチャートと同様に丁寧に行っても良い。
第一ターンで全員の作戦をバッチリがんばれに変更し、第二ターンでクリフトの作戦をいのちだいじにに変更する戦い方でも良い。

以下のように装備替えを行う。
ベホマズンチャートの場合
奇跡の剣をクリフトに渡し、装備させる。
メガザルの腕輪をブライに渡す。この時点では装備させない。
ザオリクカットチャートの場合
奇跡の剣をクリフトの疾風のバンダナと交換し、装備させる。
疾風のバンダナをブライに渡し、装備させる。
メガザルの腕輪をクリフトに渡す。この時点では装備させない。

ギガデーモン戦が終わっていない場合、結界の祠(南西)へと向かう。
ギガデーモン戦が終わっている場合、外に出てルーラ→希望の祠の後、希望の祠へと向かう。

・結界の祠(南西)
主人公のベホマで主人公、アリーナ、クリフト、ブライのHPを回復する。
クリフトの残りMPに余裕があると判断される場合は満タンでHPを回復させても良い。
石像のいるフロアは中央から突破する。
ギガデーモンとの会話
ギガデーモンとの会話
間違えてギガデーモンから襲い掛かりを受けても問題は無い。また、襲い掛かりであっても時の砂を使用すると再度戦闘が始まる際、襲い掛かりでなく、通常通りの開幕となる。

ちなみに通常エンカウントでも襲い掛かりのときに時の砂を使用すると襲い掛かりでなくなっていることがある。おそらく、忍び足の効果が持続している状態でエンカウントし、忍び足不使用であれば襲い掛かりでなく、忍び足使用であれば襲い掛かりになるような場合に時の砂を使用すると襲い掛かりから通常状態へと移行するものではないかと考えている。

ギガデーモン戦(HP2300)
第一ターン
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
ブライ : バイキルトを主人公に使用する。

第二ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトが死亡した場合はザオラルを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
残りHPの減っているキャラクターにベホマを使用するかベホマラーを使用する。
死亡したキャラクターがいる場合はザオラルやザオリクを使用する。
ブライ : バイキルトをアリーナに使用する。

第三ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトが死亡した場合はザオラルを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
残りHPの減っているキャラクターにベホマを使用するかベホマラーを使用する。
ブライ : ヒャダイン又はマヒャドを使用する。
ベホマズンチャートであればここで倒せることもある。

第四ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
残りHPの減っているキャラクターにベホマを使用するかベホマラーを使用する。
ブライ : ヒャダイン又はマヒャドを使用する。
ザオリクカットチャートでもここで倒せることが多い。

第五ターン以降
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
ブライ : ヒャダイン又はマヒャドを使用する。
第五ターンまでには倒せると思われる。

ヘルバトラー戦が終わっている場合、外に出て歩いて希望の祠へと向かう。
ヘルバトラー戦が終わっていない場合、結界の祠(北西)へと向かう。

ベホマズンチャートの場合、クリフトのザオリクでトルネコを蘇生させる。クリフトのMPが足りない場合は主人公のザオラルでトルネコを蘇生させる。
ザオリクカットチャートの場合、トルネコの蘇生はデスキャッスルに入って1回エンカウントさせた後に主人公のザオラルを使用することで蘇生させる。

・希望の祠
女性に会話しHP及びMPを回復させる。
外に出てデスキャッスルへと向かう。
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