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DQ4(DS)時計技無しRTAチャート Ver. 1.1 ボス戦まとめ Part2

■DS版ドラクエ4 時計技無しRTAチャート Ver. 1.1 ボス戦まとめ Part2
 ここでは、ベンガル等~デスピサロまでのボス戦を取り扱います。


ベンガル、ライノスキング、ベンガル戦(HP100、220、100)
第一ターン以降
作戦変更→全員: ガンガンいこうぜ
主人公 : 通常攻撃をベンガルに行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(ザキを使用するか通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(ヒャダインを使用するか通常攻撃を行う。)。
2ターンで終わることが多い。ライノスキングがマホカンタを使用した場合は3ターン掛かることもある。ライノスキングに補助呪文を使用する戦法もあるが、面倒なのでこの戦法で良いと思われる。

満タンでHPを回復させる。

エスターク戦(HP2700)
ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトやベホマを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。

第二ターン以降
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトのみでは回復が追い付かない場合はベホマを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: ベホマやスクルトや通常攻撃を行う。防御しても良い。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインを使用する。
スクルトは第二ターンのみ重ね掛けを検討する。ダメージを受けていない場合に2度目のスクルトを使用させる。
基本的には回復を優先する。
ターン開始時に2人以上ダメージを受けている場合にピオリムをバイキルトより優先する。
ピオリムを使用する目的は回復役のクリフト及び攻撃役の主人公の先行である。前者は次のターンに後行すると死亡する可能性がある場合に、後者はバイキルトが入っていて後行すると凍てつく波動で補助効果が消える場合を想定している。
バイキルトの優先順位は主人公、アリーナの順である。
ルカニは凍てつく波動を使うターン又は敵が5回、6回程度行動した後のターンに再度掛け直すと良い。ルカニの掛け直しは1回又は2回となる。状況次第では1回でも可能である。
ヒャダインはブライに他に何もさせることが無いと判断される場合にのみ使用する。
基本的には3回目の気合い溜め通常攻撃の前に倒せるはずである。主人公が回復を行わなければならない場合や、ルカニが効かなかった場合には1ターン程遅れることもある。

ベホマズンチャートの場合
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトやベホマラーやスカラや通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(エスタークへのルカニやラリホー、主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。)。
ザオリクカットチャートと同様に丁寧に行っても良い。クリフトがベホマラーを習得している場合はこの戦い方でも苦戦することが少ないと考えられる。
基本的には3回目の気合い溜めの1ターンから2ターン前に倒せるはずである。ラリホーで眠った場合は眠って行動する又は行動しようとした分だけローテーションがずれるので注意する。

アンドレアル戦(HP450)
第一ターン
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカナンを使用する。)。

第二ターン以降
作戦変更→全員: ガンガンいこうぜ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(通常攻撃を行うか、ベホマやベホマラーを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ヒャダインやマヒャドを使用する。)。
仲間を呼ばれた場合にはブライの作戦をバッチリがんばれやめいれいさせろにしても良い。めいれいさせろにする場合はピオリムやルカニを使用する。 

エビルプリースト戦(HP1600、スモールグールのHP134)
ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: めいれいさせろ
主人公 : ニフラムをスモールグールに使用する。
アリーナ: 天空の剣を使用する。
クリフト: 正義の算盤をスモールグールに使用する。
ブライ : ルカニをエビルプリーストに使用する。

第二ターン以降
作戦変更→アリーナ: ガンガンいこうぜ
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトのみでは回復が追い付かない場合はベホマを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行うか、ベホマやベホマラーを使用する。
ブライ : ピオリムや主人公へのバイキルトやマホカンタやルカニを使用する。
なるべく第二ターンにピオリムを使用したい。マホカンタはブライへの回復が不可能な場合に呪文のダメージを防ぐために行う。
ルカニが切れることは殆ど無い。
全滅しそうであれば時の砂を使用する。アリーナやクリフトが死亡し、主人公にメガザルの腕輪を持たせている場合には主人公にメガザルの腕輪を装備させた後、主人公が死亡することで他の全員を蘇生させてアリーナに時の砂を使用させる。
ルカニが効かずにマホカンタを使用された場合にはアリーナの作戦をめいれいさせろのままにして天空の剣を再度使用する。

ベホマズンチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: めいれいさせろ
主人公 : ニフラムをスモールグールに使用する。
アリーナ: 天空の剣を使用する。
クリフト: 正義の算盤をスモールグールに使用する。
ブライ : ルカニをエビルプリーストに使用する。

第二ターン以降
作戦変更→アリーナ、ブライ: バッチリがんばれ、クリフト: いのちだいじに
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトのみでは回復が追い付かない場合はベホマやベホマズンを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(通常攻撃を行うか、ベホマラーを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニや主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。)。
ルカニが効かずにマホカンタを使用された場合にはアリーナの作戦をめいれいさせろのままにして天空の剣を再度使用する。

ヘルバトラー戦(HP3300)
ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(スクルトやベホマラーを使用する。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。

第二ターン以降
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: ベホマラーや通常攻撃を行う。
ブライ : ピオリム及び、ルカニやヒャダイン、主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。
ピオリムは第二ターンで使用すると安定する。第一ターン終了時に味方があまりダメージを受けていない場合には主人公やアリーナへのバイキルトを先に使用しても良い。
ルカニは敵が6回、7回程度行動した後に再度掛け直すと良い。
スクルト及びバイキルト及びピオリムは掛け直す必要が無い。
クリフトにバイキルトを使用しても良い。
ヒャダインはブライに他に何もさせることが無いと判断される場合にのみ使用する。
エスターク戦の戦い方と殆ど同じである。
全滅しそうであれば時の砂を使用する。アリーナやクリフトが死亡し、主人公にメガザルの腕輪を持たせている場合には主人公にメガザルの腕輪を装備させた後、主人公が死亡することで他の全員を蘇生させてアリーナに時の砂を使用させる。

ベホマズンチャートの場合
作戦変更→アリーナ、ブライ: バッチリがんばれ、クリフト: いのちだいじに
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: AIに任せる(ベホマラーや通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(ルカニやマヒャド、主人公及びアリーナへのバイキルトを使用する。)。
ザオリクカットチャートと同様に丁寧に行っても良い。
第一ターンで全員の作戦をバッチリがんばれに変更し、第二ターンでクリフトの作戦をいのちだいじにに変更する戦い方でも良い。

ギガデーモン戦(HP2300)
第一ターン
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
ブライ : バイキルトを主人公に使用する。

第二ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトが死亡した場合はザオラルを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
残りHPの減っているキャラクターにベホマを使用するかベホマラーを使用する。
死亡したキャラクターがいる場合はザオラルやザオリクを使用する。
ブライ : バイキルトをアリーナに使用する。

第三ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。クリフトが死亡した場合はザオラルを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
残りHPの減っているキャラクターにベホマを使用するかベホマラーを使用する。
ブライ : ヒャダイン又はマヒャドを使用する。
ベホマズンチャートであればここで倒せることもある。

第四ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
残りHPの減っているキャラクターにベホマを使用するかベホマラーを使用する。
ブライ : ヒャダイン又はマヒャドを使用する。
ザオリクカットチャートでもここで倒せることが多い。

第五ターン以降
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: 通常攻撃を行う。
ブライ : ヒャダイン又はマヒャドを使用する。
第五ターンまでには倒せると思われる。

デスピサロ戦

デスピサロ第一形態(HP2000)
完全2回行動 攻撃→攻撃→攻撃→痛恨打撃→攻撃→攻撃→(最初に戻る)

ブライがメダパニを習得している場合
第一ターン
作戦変更→アリーナ: ガンガンいこうぜ、クリフト: めいれいさせろ、ブライ: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
ブライ : ルカニを使用する。

第二ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
ブライ : メダパニを使用する。ルカニが効いていない場合はルカニを再度使用する。

第三ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : デスピサロが混乱していない場合はメダパニを使用する。
     デスピサロが混乱している場合はバイキルトを主人公に使用する。

第四ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : ルカニが効いた後のデスピサロの行動数が6回以上の場合やルカニが無効の場合ルカニを使用する。
     そうでなければバイキルトをアリーナ(使っていなければ主人公)に使用する。

第五ターン以降
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。スクルトを既に4回以上使用している場合は通常攻撃を行う。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : ルカニが効いた後のデスピサロの行動数が6回以上の場合やルカニが無効の場合ルカニを使用する。
     そうでなければバイキルトを主人公やアリーナやクリフトに使用する。
ブライにヒャダインやマヒャドを使用させても良いがデスピサロは第一形態のみヒャド系呪文に弱耐性を持っているため推奨しない。ピオリムを掛けた方が第一形態から第三形態、特に第三形態において有益である。
第五ターン前後で倒すことになる。

ブライがメダパニを習得していない場合
第一ターン
作戦変更→アリーナ: ガンガンいこうぜ、クリフト: めいれいさせろ、ブライ: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。

第二ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : AIに任せる(デスピサロへのルカニや、主人公やアリーナへのバイキルトを使用する。)。

第三ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : AIに任せる(デスピサロへのルカニや、主人公やアリーナへのバイキルトを使用する。)。
痛恨の一撃に対する対処法は全員防御ぐらいしか無い。撃破ターンが伸びるために全員が防御する戦法は採用していない。痛恨の一撃が来て誰かが死亡すれば運が悪かったと諦め、次のターンから死亡したキャラクターの蘇生を試みる。

第四ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : ルカニが効いた後のデスピサロの行動数が6回以上の場合やルカニが無効の場合ルカニを使用する。
     そうでなければピオリムを使用する。

第五ターン以降
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。スクルトを既に4回以上使用している場合は通常攻撃を行う。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : ルカニが効いた後のデスピサロの行動数が6回以上の場合やルカニが無効の場合ルカニを使用する。
     そうでなければピオリムを使用し、その後バイキルトを主人公やアリーナやクリフトに使用する。
第五ターンか第六ターンで倒すことになる。

デスピサロの痛恨の一撃等により誰かが死亡した場合
まず、並び替えを行い、蘇生させるキャラクターを4番目に並び替える。
次に、アリーナの持っている世界樹の葉や習得している場合クリフトのザオリクで蘇生させることを試みる。
これらが無ければ主人公のザオラルやクリフトのザオラルで蘇生させることを試みる。生存しているキャラクターの残りHPが低い場合にはベホマやベホマラーやベホマズンを使用する。
蘇生が完了するまでこれを繰り返す。
安定を取る場合は第一形態であればすぐに時の砂を使用しても良い。

デスピサロ第二形態(HP1600)
完全1回行動 攻撃→攻撃→痛恨打撃→(最初に戻る) ターン数は第一形態から起算
ターン数はしっかりやれば把握出来るはずであるが、どのターンであろうと行動は変わらないためにターン数を数えていない。
痛恨の一撃は運が悪いものとして諦め、次のターンから死亡したキャラクターの蘇生を試みる。

第一ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合及び回復すれば痛恨の一撃に耐えるキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)か、ルカニを使用する。
ブライは作戦を変更させずにバッチリがんばれかめいれいさせろでルカニを使用させる。

第二ターン
作戦変更→ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。スクルトを既に5回以上使用している場合は通常攻撃を行う。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : クリフトにバイキルトが入っていない場合はバイキルトをクリフトに使用する。
     クリフトにピオリムが入っている場合はピオリムを使用する。
クリフトが通常攻撃を行う基準はスクルトを5回以上使用している場合としているが、4回以上でも良い。

第三ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。スクルトを既に5回以上使用している場合は通常攻撃を行う。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : バイキルトを主人公に使用する。
ブライにはピオリムを使用させても良い。クリフトは基本的に通常攻撃になると思われる。

第四ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。スクルトを既に5回以上使用している場合は通常攻撃を行う。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : バイキルトをアリーナに使用する。
おそらく第四ターンで倒すことになると思われる。
アリーナの作戦をめいれいさせろに変更して防御させ、クリフトにはスクルトを使用させることによって補助効果を掛けながら最後に行動するであろう主人公の通常攻撃でデスピサロ第二形態を倒すという方法もある。
ブライが使う呪文はバイキルトだけでなく、ヒャダインでもピオリムでもマホカンタでも良い。

第五ターン以降
作戦変更→ブライ: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: スクルトを使用する。スクルトを既に5回以上使用している場合は通常攻撃を行う。
通常攻撃で死亡するキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : AIに任せる(デスピサロへのルカニや、主人公やアリーナへのバイキルトを使用する。)。

デスピサロの痛恨の一撃等により誰かが死亡した場合の対処は第一形態のときと同様である。

デスピサロ第三形態(HP1600)
完全2回行動 攻撃、ベギラマ、ヒャダルコ、スクルト、ザキ、甘い息からランダム

第一ターン以降
作戦変更→ブライ: バッチリがんばれ
主人公 : 通常攻撃を行う。誰かが眠っている場合はザメハを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
デスピサロの守備力が400以上上昇している場合めいれいさせろにして天空の剣を使用する。
クリフト: 通常攻撃を行う。
ヒャダルコやベギラマで死亡するキャラクターがいる場合はベホマやベホマラーで回復する。
ブライ : AIに任せる(デスピサロへのルカニや、主人公やアリーナへのバイキルトを使用する。)。
デスピサロの守備力が400以上上昇している場合というのはスクルトを2回以上使われた場合のことである。
この形態は出来る限り攻めて最大限のダメージを与え、次の形態に移行させた方が安定に繋がると考えられる。
ただし、ヒャダルコ2回で死亡するような残りHPの場合は怠らずに回復する方が良い。

デスピサロのザキ等により誰かが死亡した場合
アリーナの持っている世界樹の葉や習得している場合クリフトのザオリクで蘇生させることを試みる。
これらが無ければ主人公のザオラルやクリフトのザオラルで蘇生させることを試みる。生存しているキャラクターの残りHPが低い場合にはベホマやベホマラーやベホマズンを使用する。主人公以外の誰かが眠っている場合には主人公はザメハを使用する。
蘇生が完了するまでこれを繰り返す。
ブライにピオリムを使用させるのも一つの方法である。ブライにマホカンタを使用させても良いが第四形態までマホカンタが継続すると回復が出来ないためにブライが死亡することもあるのでリスクは高い。このとき、世界樹の雫を使用する方法もあるがブライのHPの回復のために世界樹の雫をわざわざ使用することは勿体無いように思われる。ただ、どの方法を取れば勝率が高く、戦闘時間が短いかという調査が出来ていないのが実情である。

デスピサロ第四形態(HP1800)
1~2回行動 瞑想→激しい炎→凍てつく波動→攻撃→激しい炎→高熱のガス→(最初に戻る) ターン数は第一形態から起算
ターン数はしっかりやれば把握出来るはずであるが、そこまで考えられていないためターン数を数えていない。出来る人であれば数えれば良いだろう。第一ターン及び第二ターンの行動で判断しても遅くはないが、やはり出来るに越したことは無い。

第一ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。残りHP次第ではベホマやベホマズンを行っても良い。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。残りHP次第では防御を行っても良い。
クリフト: 残りHPに余裕があり、残りMPがおよそ80以下であれば魔法の聖水をクリフトに使用する。
そうでない場合ベホマラーやベホマを使用する。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。残りHP次第では防御やピオリムを使用しても良い。
デスピサロの行動がローテーションのどの位置か分かるまでこの戦い方を続ける。
全員の残りHP次第ではアリーナに世界樹の雫を使用させても良い。
アリーナが防御する基準はアリーナの残りHPが140以下であることとしている。
残りHPに余裕があるという基準は全員の残りHPが141以上であることとしているが、クリフトの装備品やベホマズンの有無でこの基準をキャラクターによって変えても良い。分からなければベホマラーで良い。
この基準は激しい炎(80~100ダメージ)と高熱のガス(30~40ダメージ)が来ることを前提としている。

第二ターン以降
作戦変更→ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
クリフト: ベホマラーやベホマを使用する。
残りHPに余裕があり、残りMPがおよそ80以上であれば通常攻撃を行う。
残りHPに余裕があり、残りMPがおよそ80以下であれば魔法の聖水をクリフトに使用する。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインやマヒャドを使用する。
ブライのルカニはエスターク戦と同様に、凍てつく波動を使うターン又は敵が6回程度行動した後のターンに再度掛け直すと良い。凍てつく波動のターンはヒャダインやマヒャドを使用させても問題は無い。
あと少しで倒せそうな場合はブライにヒャダインやマヒャドを使用させる。

ベホマズンチャートの場合におけるブライの使用する呪文の優先順位は、ルカニが切れた後のルカニ、主人公へのバイキルト、アリーナへのバイキルト、ピオリム、マヒャド、ルカニが切れる前のルカニとしている。ピオリムを無理に使用する必要は無い。ステータスが高いためにピオリムは不要かもしれない。

ザオリクカットの場合におけるブライの使用する呪文の優先順位は、ルカニが切れた後のルカニ、主人公へのバイキルト、ピオリム、アリーナへのバイキルト、ヒャダイン、ルカニが切れる前のルカニとしている。ステータスが低く、また、クリフトに疾風のバンダナを装備させていないため、クリフトがデスピサロに後行することが多いので、なるべくピオリムを使用して、第五形態以降に持続させようと考えている。クリフトに疾風のバンダナを装備させても後行することが結構あり、また、後行した場合のリカバリーがベホマズンチャートに比べて取り難いためにピオリムを優先して使用することでクリフトのデスピサロへの先制を安定しようという考えでこの判断を行っている。ブライに疾風のバンダナを装備させるのはブライが主人公に後行することを減らすためである。メガザルの腕輪と疾風のバンダナとをクリフト及びブライのどちらに(重複を認める。)渡しても、あまり差は無い。

デスピサロ第五形態(HP1600)
完全2回行動 攻撃、激しい炎、高熱のガスからランダム

第一ターン
作戦変更→ブライ: バッチリがんばれ
状況によっては作戦変更→アリーナ: めいれいさせろ、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。残りHP次第ではベホマやベホマズンを行っても良い。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。残りHP次第では防御や世界樹の雫を使用しても良い。
クリフト: 残りHPに余裕がある場合やアリーナが世界樹の雫を使用する場合スクルトを使用する。
そうでない場合ベホマラーやベホマを使用する。
ブライ : AIに任せる(ルカニを使用する。)。残りHP次第ではピオリムを使用しても良い。
アリーナが防御する基準はアリーナの残りHPが191以下であり、他のキャラクターの残りHPに余裕があることとしている。
残りHPに余裕があるという基準は主人公の残りHPが141以上、アリーナの残りHPが201以上、クリフトの残りHPが力の盾装備の場合171以上、鉄の盾装備の場合191以上、ミラーシールド装備の場合201以上、ブライの残りHPが135以上であることとしているが、クリフトの装備品やベホマズンの有無でこの基準をキャラクターによって変えても良い。攻める場合にはこの基準を10程度下げても良い。この基準は激しい炎(80~100ダメージ)が2回来ることを前提としている。ブライに攻撃が2回入った場合、ブライは死亡する。
分からなければ回復する。特にベホマズンがある場合、回復するかの判断に困るときはベホマズンを使えば良い。ザオリクカットチャートの場合でも積極的に世界樹の雫の使用を考慮する。

第二ターン以降
作戦変更→ブライ: めいれいさせろ
状況によっては作戦変更→アリーナ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。残りHP次第ではベホマやベホマズンを行っても良い。
アリーナ: 通常攻撃を行う。残りHP次第では防御や世界樹の雫を使用しても良い。
クリフト: 残りHPに余裕がある場合やアリーナが世界樹の雫を使用する場合スクルトを使用する。
そうでない場合ベホマラーやベホマを使用する。
クリフトが死亡する危険性が無いと判断される場合、メガザルの腕輪を装備する。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインやマヒャドを使用する。
ベホマズンチャートの場合、ブライの作戦はバッチリがんばれでも問題無い。ただし、作戦をめいれいさせろにして積極的に主人公及びアリーナへのバイキルトの掛け直しを行っても良い。
ザオリクカットチャートの場合、積極的に主人公及びアリーナへのバイキルトの掛け直しを考慮する。
ピオリムは重ね掛けしない。重ね掛けした場合、第七形態の第一ターンでのアリーナの天空の剣の使用がブライのルカニに後行する可能性が非常に高くなる。
ブライのルカニはルカニが切れた後で良い。大体はルカニが切れる前に倒せる。あと少しで倒せそうな場合はブライにヒャダインやマヒャドを使用させる。
特にベホマズンがある場合、回復するかの判断に困るときはベホマズンを使えば良い。ザオリクカットチャートの場合でも積極的に世界樹の雫を使用する。
ベホマズンとベホマラーを同じターンに使用するのも一つの方法である。
あと200ダメージ程度でデスピサロを倒せると判断した場合、アリーナに防御させ、クリフトにスクルトやベホマラー、ブライにバイキルトを使用させ、最後に行動するであろう主人公の通常攻撃でデスピサロを倒すことによって次の形態以降の安定を図っても良い。ただし、主人公はデスピサロに後行することがあるのでリスクを伴う。

デスピサロ第六形態(HP1700)
完全2回行動 攻撃、激しい炎からランダム
第五形態と同様に戦う

第一ターン
主人公 : 通常攻撃を行う。残りHP次第ではベホマやベホマズンを行っても良い。
アリーナ: 通常攻撃を行う。残りHP次第では防御や世界樹の雫を使用しても良い。
クリフト: 残りHPに余裕がある場合やアリーナが世界樹の雫を使用する場合スクルトを使用する。
そうでない場合ベホマラーやベホマを使用する。
ブライ :ルカニを使用する。残りHP次第ではピオリムを使用しても良い。
回復する基準は第五形態と同じである。

第二ターン以降
主人公 : 通常攻撃を行う。残りHP次第ではベホマやベホマズンを行っても良い。
アリーナ: 通常攻撃を行う。残りHP次第では防御や世界樹の雫を使用しても良い。
クリフト: 残りHPに余裕がある場合やアリーナが世界樹の雫を使用する場合スクルトを使用する。
そうでない場合ベホマラーやベホマを使用する。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインやマヒャドを使用する。
ベホマズンチャートの場合でもブライの作戦はめいれいさせろにする。第二ターンでピオリムを使用させ、第三ターン及び第四ターンで主人公及びアリーナへのバイキルトを使用させる。
ベホマズンチャートであれば、大体はルカニが切れる前に倒せる。あと少しで倒せそうな場合はクリフトに通常攻撃を行わせ、ブライにマヒャドを使用させる。
ザオリクカットチャートであればルカニを掛け直さなければルカニが切れることが多い。このため、第六形態の終わりに主人公やアリーナにバイキルトを掛け直した場合等、ブライにすることがあまり無いと判断される場合、第二ターンからルカニの掛け直しを行っても良い。
ピオリムは重ね掛けしない。ピオリムを使用している場合、ブライの素早さが元に戻った後にピオリムを掛け直す。特にザオリクカットチャートでは、クリフトの素早さが元に戻った場合クリフトがデスピサロに後行することが多いため注意する。このとき、後行することを前提として、全員の残りHPに余裕があってもベホマラーを使用しても良い。
特にベホマズンがある場合、回復するかの判断に困るときはベホマズンを使えば良い。
あと200ダメージ程度でデスピサロを倒せると判断した場合、アリーナに防御させ、クリフトにスクルトやベホマラー、ブライにバイキルトを使用させ、最後に行動するであろう主人公の通常攻撃でデスピサロを倒すことによって次の形態以降の安定を図っても良い。ただし、主人公はデスピサロに後行することがあるのでリスクを伴う。

デスピサロ第七形態(HP2100)
完全2回行動 攻撃、激しい炎、輝く息、凍てつく波動(補助呪文が味方に掛かっている場合のみ)からランダム

ザオリクカットチャートの場合
第一ターン
作戦変更→全員: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: 天空の剣を使用する。
クリフト: 全員の残りHP次第でベホマラーを使用する。
全員の残りHPに余裕があり残りMPが19以下である場合は魔法の聖水を使用する。
そうでない場合、通常攻撃を行う。
ブライ : ルカニを使用する。
メガザルの腕輪を装備させていない場合はクリフトにメガザルの腕輪を装備させる。
ダメージを20以上受けていればベホマラーを考慮する。
ブライがアリーナに先行することもある。このとき、第二ターンではブライにルカニを使用させる。

第二ターン以降、メガザルの腕輪が発動するまで
作戦変更→クリフト、ブライ: めいれいさせろ
状況によって隊列変更を行う。
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: 通常攻撃を行う。残りHP次第では可能であれば世界樹の雫を使用する。
クリフト: 残りHPに余裕がある場合やアリーナが世界樹の雫を使用する場合スクルトを使用する。
回復が必要であり、回復が可能な場合ベホマラーやベホマを使用する。
MPが足りない場合、隊列変更を行った上で防御や通常攻撃を行う。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインを使用する。
なるべくクリフトを死亡させない方針で戦う。
隊列変更は基本的に死亡しても構わないキャラクターの順に行う。クリフトに防御を行わせている場合はクリフトを先頭に配置する。この隊列変更は案外重要である。
ルカニはルカニ使用後デスピサロが6回以上行動した場合にブライに使用させることを試みる。ルカニを使用する際、味方に補助効果が掛かっていなければクリフトにスクルトを使用させる。
ブライの使用する呪文の優先順位は、ルカニが切れそうな場合及び切れた後のルカニ、主人公へのバイキルト、ピオリム、アリーナへのバイキルト、ルカニが切れる前のルカニ、ヒャダインとしている。主人公が死亡しそうな場合はピオリムを優先する。
世界樹の葉が残っていて、メガザルの腕輪発動する前に主人公やブライが死亡した場合は世界樹の葉を主人公やブライに使用しても良い。
クリフトが死亡し、メガザルの腕輪が発動するまでに1500程度のダメージを与えておきたいものの、思い通りに行かないことはよくある。

第二ターン以降、メガザルの腕輪が発動した後
状況によって隊列変更を行う。
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: 通常攻撃を行う。残りHP次第では可能であれば世界樹の雫を使用する。
クリフト: 死亡している。
ブライ : 主人公及びアリーナへのバイキルトやピオリム、ルカニやヒャダインを使用する。
どうにかして押し切ってデスピサロに累計2100ダメージを与えるように尽力する。
隊列変更の基準はメガザルの腕輪発動前と同様である。案外重要である。
ブライの使用する呪文の優先順位は、ルカニが切れそうな場合及び切れた後のルカニ、主人公へのバイキルト、ピオリム、ヒャダイン、アリーナへのバイキルト、ルカニが切れる前のルカニとしている。アリーナが死亡しそうな場合はピオリムを優先し、主人公が死亡しそうな場合はアリーナへのバイキルトを優先する。主人公及びアリーナ共に死亡しそうな場合はヒャダインを優先する。
メガザルの腕輪発動後行動数バグを十分に考慮した上で行動する。

ベホマズンチャートの場合
第一ターン
作戦変更→アリーナ、ブライ: めいれいさせろ、クリフト: いのちだいじに
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: 天空の剣を使用する。
クリフト: AIに任せる(ベホマラーを使用するか通常攻撃を行う。)。
ブライ : メガザルの腕輪を装備する。
AIに任せる(ルカニを使用する。)。
基本的にAI任せで良い。

第二ターン以降、メガザルの腕輪が発動するまで
作戦変更→アリーナ: ガンガンいこうぜ、ブライ: バッチリがんばれ
状況によって作戦変更→アリーナ、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
残りHP次第では可能であれば作戦をめいれいさせろに変更して世界樹の雫を使用する。
クリフト: AIに任せる(ベホマラーやザオリクを使用するか通常攻撃を行う。)。
ブライ : AIに任せる(主人公やアリーナへのバイキルトや、ルカニを使用する。)。
基本的にAI任せで良い。
隊列変更は行わなくても勝てるため不要である。
ルカニはルカニ使用後デスピサロが4回以上行動した場合にブライの作戦をめいれいさせろに変更してブライにルカニを使用させることを試みる。
世界樹の葉が残っていて、メガザルの腕輪発動する前にクリフトが死亡した場合は世界樹の葉をクリフトに使用しても良い。クリフトが死亡していなければクリフトのザオリクで蘇生させる。
ブライが死亡し、メガザルの腕輪が発動するまでに1500程度のダメージを与えておきたい。殆どの場合でこの目標は達成される。更に、メガザルの腕輪が発動する前にデスピサロを倒してしまうことがかなり多い。

第二ターン以降、メガザルの腕輪が発動した後
状況によって作戦変更→アリーナ、ブライ: めいれいさせろ
主人公 : 通常攻撃を行う。与えたダメージ次第ではベホマズンを使用する。
アリーナ: AIに任せる(通常攻撃を行う。)。
残りHP次第では可能であれば作戦をめいれいさせろに変更して世界樹の雫を使用する。
クリフト: AIに任せる(ベホマラーやザオリクを使用するか通常攻撃を行う。)。
ブライ : 死亡している。
ザオリクで生き返った場合、AIに任せる(主人公やアリーナへのバイキルトや、ルカニを使用する。)。
基本的にAI任せで良い。AボタンやXボタンを連打していても大体は勝てる。
隊列変更は特に不要である。
ベホマズンの仕様基準はデスピサロに与えたダメージが概算で1500ダメージ以下であることとしている。
メガザルの腕輪発動後行動数バグをある程度考慮した上で行動すると戦いが楽になるが考慮しなくとも勝てる。

ベホマズンチャートならまず負けない。
ザオリクカットチャートでも敵のHP計算と味方のHP管理をちゃんとやれば8,9割は勝てる。

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